2026年4月14日
4月14日、中等部にて今年度最初の道徳の授業を行い、絵本『かべのむこうになにがある』を題材にグループワークを実施しました。
今回は自分の中にある固定観念に気づき、自らの行動に責任を持つ「誠実さ」について意見を交わしました。 生徒たちは仲間の多様な考えに触れることで、自身の殻を破る勇気と自律した生き方の大切さを学び、 新年度のスタートにふさわしい時間となりました。
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