2月に入り、またまた海外からの視察団が訪れはじめました。2月10日(火)はドイツから、そして2月12日(木)はアメリカ・メキシコ・カザフスタンから来校しました。例のごとく、子供たちと一緒に給食と掃除を体験してもらいました。休み時間にはたくさんコミュニケーションを取ってもらい、海外の人と英語で話すことに対する抵抗感がどんどん減っていっています。
カザフスタンから来たゲストは来校3回目ですが、小学校の先生をしていて、自分の学校で日本のような掃除の時間を始めたそうです。自分のクラスだけからスタートした掃除の時間が、今では全校に広がっているといって喜んでいました。
来週もポルトガルから来校する予定です。
